グッズの最近のブログ記事
以前から買い替え希望だったVPL-VW10HTが、ついに今日天井から下りました。
もう何個買い換えたか、10年選手のVPL-VW10HTの今使っているランプがそろそろ寿命ですが、買い替えるのになんと1個4~5万もします。それならいっそ、そろそろ本体を換えたいなあ・・・と思っていたので、今日こそ!と、午後からみんなでセンター南のAVACへいってみました。
天吊り金具の問題もあり、SONYでつなぐしかないので、最初から目当てはVPL-HW15^^;。お店に入ると早速ネット最低212KのVPL-HW15が、なんと198Kの値札で目の前にxox;。はじめは中古かと疑ったくらい安くなっている!
しかもさらに今日なら190Kまでマケますよということで即決!
パッケージ全体の重量が13kgということですが、なんのその^^;!
とりあえず絵を出してみていますが、まぶしく感じるほど絵がハッキリ!
思った以上に音が静かでビックリ!
10HTで使えてたコンポーネントケーブル2本が1本になった。RGB入力がRCA×5本からD-Sub 15pinになったので変換かまさなきゃならない・・・。かわりに増えたHDMI×2本を追加配線することになるんだろうなあ。うまくやればわざわざ天井裏をあけなくてもOKだと思うのでケーブルが調達できたところでやってみよう^^;。それと絵のキャリブレーションもやらなきゃ。
ひと月ほど押し入れの中で可動式の木製棚にマザーむき出しで運用してきた"押入れサーバー"でしたが、良いケースを見つけたので決めました。
Mini-Box M350 Mini-ITX。
外観はこんな感じ。幅192×高さ62×奥行き210mm、全体がスチールのメッシュになっていて、ファンレスにもってこい!フロントパネルには電源ボタンのみ。光学ドライブも内蔵せず、うちのサーバー用途にもってこい!もちろん思惑通り、ファンレスです。
Intel D510MOを実装するとこんな感じ。17cm四方のMini-ITXマザーがちょうどぴたり収まっている感じ。左側のプレート裏に32GBのSSDを4ビスで実装してあります。
そして裏面。ほぼ全面マザーのバックパネルの面積という感じ。それにACアダプタの口のスペースを設けただけという感じでとてもコンパクト^^;。
電源とLANさえつなげば、無音なので、もう押入れに入っている必要もありませんが、とりあえずいままで通りNASと一緒に押入れで稼動させました。
こんなコンパクトなら、ネット専用のサブクライアントとしてももう一台くらいどっかに欲しい気もします^^;。
せっかくサーバーボードをIntel D510MOベースに低電力化したのだから、スペアのATX電源を用いて運用を始たものの、やはりはやいところ電源供給も軽くしたいなあ~、と、もう少し経てばこんなの当たり前に出回るんだろうなあ...とも思いつつ、ネットでポチ。
mini-box.com社のpicoPSU-90 (90W仕様のATX→ACアダプタ化モジュール)
拡大するとこんな感じの簡単そう(なので割高感ありあり)な回路基盤のモジュール。
ACアダプタは秋月の60W級12V ACアダプタ。ネットを見ていると、picoPSUとACアダプタがセットになったような商品をよく見かけるのですが、どれも電力オーバーな80Wだの、85Wだの、価格も1万オーバー。というのばかりのため、別々に購入しました^^;。picoPSUのACにあわせて2.1mm→2.5mm変換プラグもあわせて注文。
picoPSU-90 \5,980-
60W ACアダプタ \1,700-
2.1mm→2.5mm変換プラグ \60-
合計7,740円の電源セットとなりました^^;。
組んでみると...すばらしい!感動^^;。うんともすんとも言わないで起動、我が家初の無音PCの完成^^;。
ここまで来ると、子の世代には当たり前になるのでしょうか...、PCがケイタイサイズになる日は近いと確信^^;。 ...無音になったのに、わざわざ押入れに入れておく必要もないかな...と思いつつ、筺体も無いのでしばらくはこのまま稼動してみますか^^;。
PentiumPro時代から代々更新し、現在の構成になってからまる2年間稼動し続けてきた我が家のインターネットサーバーですが、ハードディスクがいよいよ悲鳴をあげはじめたので、思いきってハード一式を更新!
どうせやるなら、徹底的に消費電力も落とし、ダウンサイズ、それに音の出ない仕様にしようと、以前から気になっていたAtomオンボードマザーをベースにしようと決め、
買ったのがこれ、Intel D510MO。17cm四方のボードにAtom D510 CPUがオンボード。Giga-Ether、しかもファンレス^^;。若干クロックの低いD410でも十分でしたが、そちらはオンボードNICが100BASEということでボツ。
お店においてあった中でほぼ最低価格、最低容量32GBのCFD CSSD-SM32WJ2を選択(CentOSでのサーバーにはこれで十分^^;)
ただ、MLCってところだけ、いったいどのくらいもつかちょっと心配ですが、オチたらまたやり直せばいいや・・・と、快適性をとりました^^;。
M/B: Intel D510MO \7,780-
HDD: CFD CSSD-SM32WJ2 (32GB SSD MLC) \8,980-
MM: ADATA AD2U800B1G5 (DDR2 PC2-6400 2GB) \5,970-
合計22,730円。
シャーシは気に入ったの(ファンレスで光学ドライブ不要)が見つからないので当面ころがしでいいや、と見送り。それから電源はちょっとのあいだだけスペアのATXを使うとして。。。
まずはセットアップ開始だ^^;!
D700のファインダー接眼部に取り付けることによって、ファインダー倍率を1.2倍拡大するアイピースを購入してみました。
最近は余裕があればマニュアルフォーカスのクセを身に着けようと努力しているのですが、D700のファインダー倍率はカタログ値約0.72倍(50 mm F1.4レンズ使用時)は、被写体がやや細かく感じられることもあり、その改善を当て込んでいました。
1.2倍ということで、およそ0.86くらいになったということでしょうか。
些細なようですが、これは正直大きいです!室内の暗いところでしかまだ試していませんが、ファインダー像が大きくなりピントもあわせやすくなりました^^;!これは価値があった!
接眼目当てDK-19との組み合わせはこのような感じ。ややボディーから接眼部が離れますが、副次的な効果として、液晶パネルが額の脂で汚れることが少なくなりそうです^^;。
今日は珍しくお仕事。。。システムへのパッチ適用だけだったので午前中早々に終わり、その後横浜で家族と落ち合いお買い物&お食事^^;。
その帰り、ドスパラへ寄ってクアッドコア動作クロック3.00GHzのQ9650をゲットしました^^;。
P5Kへ実装してみたところ。。。この上から熱伝導用のシリコングリスを塗り、さらにCPU FANが乗ります。
《換装前スコア》
今までのCore 2 Duo E6600のVistaのスコアと比べると、グラフィックとハードディスクがネックですが、CPU:5.6→CPU:5.9とアップしました!
実際のアプリケーション動作での感想としては、CaptureNX2でのD700の12M NEF画像の読み込み、保存速度もかなり改善!それと、FSXではオールUltra High設定でもシングルディスプレイなら羽田空港でも最低6.5fps、普通には10fpsほどをキープできているようです。デュアルディスプレイではさすがに4.5~8fpsあたりまで落ち込みますので、ここはグラフィックカードの買換え必至か!?8600GTSじゃヤッパダメだなあ~。。。なんてキリがありません^^;。
おばあちゃんの一周忌の法要後、ちょうど御徒町駅から近かったのでアートスポーツに寄って、パパ、ママ念願のラン・シューズを購入しました^^;!
今までのやつは最近は練習量が少ないので使用量は減ったとはいえ、二人ともかれこれ2年くらいは履いて、穴が開いてズタボロでした^^;。
これがパパ用 asics tarther RS ALIVIO 2 TJR236 (今までのターサと同じ流れのモデルですって。ということで悩むことなくチェック履きだけで、good!!ということで決まり。)
ママのはLADY tarther RS ALIVIO 2 (ママも同じ。ターサを履き繋げている人はコレ!・・・サイドのラインがブルーでママのカッコいいなあ・・・^^;。)
しかし、これもおばあちゃんからの思し召しか・・・^^;。
これからいろんなレース頑張って走り抜きますネっ!!
